ゆめ
今日、目を覚ますと昨日の出来事のような夢。
鮮明に覚えている。
私が好きだったあの人もまだ私のことを好きだった。
フォローをし合っていない私たちだけどお互いに頻繁に相手のTwitterやInstagramを見ていた。
お互いの知らないところで意識しあっていた。
なんだかとても嬉しい気持ちになって悲しい気持ちになった。私たちはあの夏の日の恋を呪いのように、足枷のように、ズルズル引きずり、ぐるぐる周り、今日も何の変哲もない毎日へと足をはんでいくのだ。
今日、目を覚ますと昨日の出来事のような夢。
鮮明に覚えている。
私が好きだったあの人もまだ私のことを好きだった。
フォローをし合っていない私たちだけどお互いに頻繁に相手のTwitterやInstagramを見ていた。
お互いの知らないところで意識しあっていた。
なんだかとても嬉しい気持ちになって悲しい気持ちになった。私たちはあの夏の日の恋を呪いのように、足枷のように、ズルズル引きずり、ぐるぐる周り、今日も何の変哲もない毎日へと足をはんでいくのだ。
充分な睡眠をとったわけでもなくお昼寝をしたわけでもないのに、たまに全然眠気もなく寝れない夜ってあるじゃないですか?ないですか?その日は全てのことに疑問を感じたりきになったりしちゃって、あの人のこの返信はどういう感情、意味があるんだろうとか、あの時の言葉はあれで良かったのかな、ホントはこう言ってあげた方が良かったのかなとか、冷蔵庫の音が気になったり。
普通に生きて普通に死ぬってそれだけですごい事ですよね。それだけで恵まれているはずなのに私たちはまだ生きがいを求めたり、贅沢ですね。
世間一般の思う幸せは私にとっては幸せではないです。
今日、人生で一番会いたい人に会えた。
実際に自分でその事実を目の当たりにしないと信じることが出来なかったけど、会って、見て、話して、あぁ、人間なんだなぁなんて思ってみたり。
本当に自分の生きがいがそこにあって感動と絶望を与えてもらいました。
あなたは雨が好きだと言った。僕も雨が好き。
なんだろう。心のすべてを奪われた気がした。
あなたは信じるということはそれとは裏腹に別の何かを信じない行為だってことを教えてくれた。本当にその通りだと思った。自分の気持ちをこんなにも綺麗な言葉で、文字で綴ったり、本当に本当に好きだと思った。
見えない所で何を思い、何と戦っているんだろう。あなたはあのステージで何を感じたんだろう。そんなことをたくさん考え、感じることが出来ました。
明日は当たり前のようにやってくる。今日より長生きした明日の自分がそこには居て、今日より何かを変えることが出来るのかな。
僕らは裸で産まれたんだから、信じたものだけを頑張って、挑戦して、何もなくなってもいいじゃないか。産まれた時とプラマイゼロ。いや、心はこんなに大きくなって支えてくれる友達仲間が居て、全然プラスなんだろうな。
今までしたいことをしてこなかった自分の惨めさを感じました。
待っていてくださいなんて言えない。言わない。
必ず会いに行くから。そこに行くから。
一緒に餃子でも食べながら歌うこと。それが僕の夢であることを思い出させて貰いました。ありがとう。
自分のふつうが周りではふつうじゃないこと。 自分の当たり前が他人の極端であること。散々言われてきた。 たまにそのさじ加減が奇跡的に、かする程度でも近い人と話すと嬉しくなる。 そしてずっと近いと信じて一緒にいた人が絶像的に自分と違うと知った時の悲しさはやばい。 これが一番。 生きてる中でやばい。 … 自分の大事なものを平気でゴミ箱に捨てられる人と一緒にいられない。 そりゃそう。 . . 諦めたくないよ。自分にとっての大事なもの。 そうじゃなきゃ生きた甲斐がない。
水の向こうの世界も知らない。 キラキラしてる点が見えるだけで。 その景色を目の前で見た事は無い。 一生このままなのかな。 僕は籠の中の鳥だ。 ちっぽけな存在に気づくことできず 満足しては自惚れている。 自分がこんなに人生楽しく歩んでいいのかな。 そんなことを常に思う。 あの場所では。1段と。 ごめんね。救えなくて。 そこにいたのが俺じゃなくて。 ごめんね。 同じ時。数100メートルほどの距離にいながらも。 別の時を過ごしていた。 僕がもしそこにいれば。 僕がもしそこにいて声をかけていれば。 今ある未来は変わっていたのかな。 なんにも役にも立たない後悔を。 今までも。これからも。 聞こえは悪いけど呪縛のように。 抱き続けるのだろう。 罪の意識。無力すぎる自分。 綺麗事だけ吐いて。
でもね、この出来事は何か意味があったんだ。 それを感じ取れなかったらそこで意味はなくなってしまう。お前はしっかり教えてくれたんだ。人の大切さを。ほんとうにありがとう。
携帯や建物その他諸々は進化していくのに。 どうして寿命を分け与える機能や死人を生き返られることは発明されないのだろう。 この不甲斐ない気持ちをいつか形にするから。 待っててとは都合が良すぎるね。だから、期待しててね。愛してるよ、ありがとう。
友達の死なんてちっぽけな地方ローカル。
有名人が亡くなれば社会現象。
何日にも渡って。
これだから世の中は。。。
初めから平等なんて言葉使う気すらないじゃないか。
僕にとっては友達の死の方が何倍も何十倍も何百倍も大切で忘れてはいけない。あの日。
あぁ、今そっちでなにしてる?
早く会いたいなぁ。
お前は若いままの姿かな?
老いぼれになった俺を顔いっぱいの笑顔で迎えてくれ。あの日のような笑顔で。
色んなことへの執着心が消えた。
一つのことに集中することすらできなかった。
色んなことが僕を邪魔した。
そして一つのことをたくさんの角度からみたりして。
足掻いた1年だった。
今年はもっとたくさんのことに触れていたい。
たくさんの人と喋って、良い所を取り入れて武器にする。
でも、全て受け入れるのではなくて、自分の基準で、そのことを批判したり、もっとこうしたほうがいいと改善していけばそれがオリジナリティになって、自分に身につくものだと思う。
たくさんの音楽に触れて、自分の基準を広げてたくさんのことを知る。そんな一年にしたい。